一日中働くほど成果は出るのか?

– ofuIKU column –

現在、「働き方の多様化」を実感できている人はどれくらいいるでしょうか?
働く場所や時間にとらわれないフリーランスやノマドワーカー、リモートワークを実現している方、ネットビジネスでほとんど働かなくても生活できている方…。
ネットで「働き方の多様化」について情報をたくさん得ることができても、実際の生活の中ではあまり実感がないかもしれません。

一般的な働き方とされているフルタイム勤務は、小さいお子さんがいらっしゃるお母さんにはなかなかマッチしない働き方ともいえます。
とはいっても、「フリーやリモートで働くのはちょっと勇気がいる…」という方も多いかもしれません。

お母さんに限らず、「フルタイムで働くこと」は本当に仕事の成果につながるのでしょうか?

■ 長時間働くことで生産性が落ちていく

人間の集中力はあっという間に切れます。
いっぽうフルタイム勤務といえば、9時~17時といった長時間勤務が一般的です。

また、仕事の成果や収益は時間と比例しません。
むしろ短時間で仕事を完了させ時間単位の生産性を高めることこそが、成果を生むともいえます。

■ 好きなだけ働けるofuIKU(オフイク)

ofuIKU(オフイク)は、7時から20時の間であれば好きな時間に好きなだけ働けます。
身近に思えなかった場所や時間にとらわれない働き方が、ofuIKU(オフイク)で実現できるかもしれません。

一人ひとりが自分の望ましい働き方を実現すること。
時間をお金に替える働き方ではなく、時間単位の生産性を高めた時短勤務こそ、これからの働き方の理想ではないでしょうか。

 

ライター:ofuIKU編集部

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